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「SIDOOH-士道」の16巻が発売されたよ。

漫画で、現在僕がはまっている「SIDOOH-士道」の16巻が発売されました。

幕末の動乱の中を生きた架空の兄弟の話なのですが、サブキャラの個性が強くていい味出しています。
坂本竜馬や勝海舟、土方歳三、沖田総司などの多くの歴史上の英雄が登場しますが、その中でも高杉晋作がカッコよすぎて・・・


作品の中では、主人公の雪村兄弟は会津藩の志士として、高杉晋作は倒幕側としてライバルのような関係になってます。

ただ、高杉とはお互いに志強き人間として尊敬しあっており、その世界観が秀逸です。


是非、読んでみて下さい!


wikipediaによると、この漫画ではほぼ史実に基づいていることが分かるのですが、

いやぁ、高杉晋作はこの辺がすごいよね↓

(出典wikipedia)

8月には、イギリス、フランス、アメリカ、オランダの4カ国連合艦隊が下関を砲撃、砲台が占拠されるに至ると、晋作は赦免されて和議交渉を任される。

この講和会議において、連合国は数多の条件とともに『彦島の租借』を要求してきた。高杉はほぼ全ての提示条件を受け入れたが、この『領土の租借』についてのみ頑として受け入れようとせず、結局は取り下げさせることに成功した。これは清国の見聞を経た高杉が『領土の期限付租借』の意味するところを深く見抜いていたからで、もしこの要求を受け入れていれば日本の歴史は大きく変わっていたであろうと後世に分析されている。時に高杉晋作、24歳であった。




24歳だよ!24歳!

僕もうすぐ27歳だよ!27歳!

まだ何も成し遂げてない。。。はぁ
発売元: 集英社
レーベル: 集英社
スタジオ: 集英社
メーカー: 集英社
価格: ¥ 680
発売日: 2009/02/19
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2009,02,23 20:47Edit
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